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1日分のお砂糖

おもにカントリー・ガールズへの思いのたけを書くブログになろうかと思います

俺が好きなのは君じゃないんだ

アプカミに、ディナーショーでの「君の友達」がアップされておりました。台詞抜き。まあこれは梨沙子の台詞回しがたまらなく良すぎる歌で。ここで闘わなくてもいいと思います。
らしからぬアイメイクですよねー。大人ぶっちゃって!ディナーショーなので大人しく立って歌っているわけですが、間奏あけにちょっとステップが弾んじゃってるところ、めっちゃ可愛い。動画アップしてもらえるなんてありがたや。

卒業発表の直後に、ももちもあと8ヶ月の間は大人の部分を踏ん付けて、自身の思っている“かわいいアイドル”像を全うできるんじゃないか。そう思って、チラと書いたんですが、そんなこたない。いろいろなかたちで「今の嗣永桃子」が何者なのかを丁寧に見せてくれているのでした。
「ファンとの時間を増やしていきたい」と言っていたこと。ただ機会を増やしているだけじゃなく、それぞれのイベントに想いを乗せて届けてくれている。行けないものも多くてちょこっとつまんだだけのわたしにも伝わってくるのだから、一連を全て見届けた人なんかは胸の内がももちの想いでたぷたぷに満たされているんじゃないだろうか。

ネバーランド

そういえば、大阪初日にまいちゃんが「ラストもここ大阪で」とか言ってましたけれども、あっさりと6/18仙台公演が発表になっていて、ほんと予測不能ですね。

仙台行きの行程を考えたのですが、前に1度車で行ったことがあるのを思い出し、4時間半くらいだった気がするので車にしようかなと。一人じゃ寂しいので妹に「6月にただで仙台に行かない?」と送ったら「行く」と来たので、同乗者も確保。できたのかな…。わたしがライブを見ている間、仙台城とか行っててくれ。

名古屋でした。
昼公演初めてファミ席にしてみて良かったです。言ってもホールの2階ほど遠くもなく、高過ぎもせず、全体がよく見えました。6人全員がまるっと見えたら、並んでるところの可愛いことよ!大きいモニターの前に並んでいると、まるで絵本のような可愛さ。メンバーカラー衣装はいいなあ。

キス先だったか、やなみんがへしょっとコケて尻餅ついてるのが見えました。シーズーの子犬みたいに可愛くてとかそういうことじゃなくて、一瞬心配したんですが、その後ぴょんぴょん踊ってて一安心。
マイクの音がちょっとバランス悪かったのか最初まいちゃんの声が聞こえづらくてドキドキ。風邪とかひいてないか?大丈夫か?と思いましたが、途中の煽りでは元気に張った声で「カントリー・ガールズで一番スタイルがいいのはー おぜきぃー?」「「「「まいー!」」」をやりきって、キラキラ輝いており。
気付くとうっかり、保護者目線で、いっつも誰かしらを心配しながらドキドキ見ているような気がして。なんだけど、みんないるから安心だ。とも思わせてもくれるのがカントリー。今日の『ももちイズム』もやりきってました。

涙のリクエスト」は知沙希ちゃんが良いと跳ね上がるね、ここまでいい曲になると思わなかったな、とか、ももちの声が好調ですっごく良く聞こえて最高だなとか、梨沙ちゃんの優しい笑顔はどんどん輝き増して女神レベルになってる!とか、やなみんのサックスコーナーは音色だけで客席とやりとりできてて素晴らしいなとか、「リズムが呼んでいるぞ!」ふなちゃんの「イェィ!」が今日は短めでめっちゃ可愛い系!とか、今回特にブルーの衣装のまいちゃんに見るアイドル性の高さは出色!とか、思いながら見ていた名古屋でした。

中盤のMCでは各々の成長について。
ももち先輩がポリープでいなかったセカンドツアーの初日のこと。オープニング終わりに自分の場位置にたどり着けなかったという知沙希ちゃん。病床のももちには「ちゃんとできました!』と報告したけれども、その日の録画を速攻見たももち先輩「初っ端からできてないじゃん!」…知沙希ちゃんも今は「ちゃんとたどりつけるようになりました!」とのこと。そこ 笑
初めてのハロ!ステの収録のとき、浮かれていた梨沙ちゃんは、気合い入れてピンクの服で決めていったらなんとももち先輩とおんなじで!「被ってるよ」と突っ込みを入れられたにも関わらず「わーい♡一緒だお揃いだー」と浮かれていて、衣装は先輩と被らないようにしなければいけなかったんだと気付いたのが最近。2年かかったという。「最初っからあんまりきつく言うのもあれだと思ったから突っ込みの形にしたのに全然気付いてなかったよね!」というももち先輩。この時のハロ!ステ大好きよ 笑。
「私は物理的な成長なんですけれども」というやなみん。加入時147cmだった身長が今や152cmを越えたという!おめ!興奮しながら話すやなみんの横で、ふなちゃんの顔が苦渋に歪んでいき会場が笑いに。「並んでみな」と言われて並ばされ、キレるふなちゃん。
物理的成長はしていなくても、成長している!と語った話は、学校の先生から「船木は周りをよく見れているな」と言われたこと。しかし先生がその言葉を発するに至ったふなちゃんの行動とは、給食の配膳のときに前に先生がいるのに抜かして給食を取ってしまったことに後から気付き先生に謝りに行った、とかいう、小学生か!何ともおこちゃまな可愛らしいエピソード。いやそれ周り見えてなくない?ともいう。
そういえば、バースデーイベントのお知らせを見て、もう15歳なのか!と驚愕しました。わたしの中では永遠の12歳って感じですけれど。いやパフォーマンスと表現力は感嘆しながら尊敬のまなざしで見てますけれども。

この中盤MCを受けて最後のももちが「私たち大人も成長していきましょう!」などと熱く語り出し。
「子どもたちの手本になる成長を」とか「会場みんなでカントリーのライブをより良くしていきましょう!」とか、先生か!朝礼の上司の訓示みたいですももち……。なに成長するのかについては「それぞれで考えてくれ。」とのことです。いや、大人としてきちんと成長しちゃったらアイドルのライブには行けなくなりそうですなどと思いながら心で正座して拝聴しました。ううん、まだ、おとぎの国にいたい……。こんな愚かなファンを置いて、ももち先輩は卒業していかれるのですね。ええ。完全に置いていかれる感ですね…!

参っちゃうね!

無事、万難を排して、行けました。今帰社ですけれども。

ももの実ももち後期。

あの、あれですね。今何を思ってるかというと、辛い辛いつらいつらいつらい…っ

昨日の楽しい楽しいから一転、胸塞がれて潰れそう。参るわ。

自分が時にムダに穿ち過ぎなのは承知してますが、Berryz活動停止から、やらざるを得ないと決心したハロコンでのまいちゃんの代役、ポリープ、手術明け、歌うことへの恐怖と、重いプレッシャー、葛藤、最後の夏と思っての富士山。オチをつけつつ笑いにめかしつつ、だけどあんな見せ方してくるっていうのは、そういうことでしょう。しんどかった。

あの、ポリープの手術のとき、カントリーのツアー初日に病院からメンバーに送った「がんばってるよ」の写真を見せてくれましたが、それ、見せてはいけないやつでは!片方の肩が落ちて胸元緩んだ手術着に酸素マスクでやつれた笑顔、ギリギリで笑えるところか?いや笑ってあげなきゃいけないとこなのはわかるけども。最後だからこんなのも見せちゃうねってノリなのもわかる。わかるけど、泣いた。とんでもないものを。身内にまででしょこういうの見せて笑うのは…!そう、思って、でもカントリーのメンバーにこれを送ったのか。そうか。とも思い、いまファンに見せてくれるのも、身内だと思ってくれてるのかなと都合のいいことを思ったりして。勝手だな。

語り口が面白いから笑うんですけどね。笑いながら重くなっていく。しんどくて何度も目を閉じてしまって、ああっいけないももちが見えない!とかなってました 笑。わかってるから「しんみりするのもあれだから」とチャチャシングを最後入れてバランスを取ったのではないですか。「このイベントができてよかった」という言葉も、ファンに伝えたかったんじゃないですか。そう捉えるわたしがどうかしてんのか。

昔から知っているひとはどうでしょうね、ここまで重く捉えたりはしないのかもしれない。もしかしたら。まあ受け取り方はひとそれぞれ。これは新参が穿ち過ぎてるだけだと思うことにしますけども。いまこんな風になっちゃってるので書きました。ここはそういうブログですからね!

昨日との落差がすごすぎだよ…ジェットコースターラブ!(何言ってるんだかわからなくなってきた)

ももちはどエスだなー

 

書き忘れた

まあツイートにもいくつも上がってるしあらためてまでわざわざ言うことでもないとか思いながらです。

セーラー服に着替えて「サンクユーベリーベリー」を歌い、エピソードを語り「じゃ着替えて」と言うももちに「えーーーー」の声

会場を軽く睨め付け平坦に言った

「…バカじゃないの」

が最高に萌えました。ありがとうもももも

以上です…

これがナマ眞佳…!

とか思いながらセーラー服ももちを見つめていた自分が最高にキモかったというお話。

諦めていた「ももがたり」でしたが僥倖が。なんと早退できそうな気配というこの僥倖に心臓ばくばくいわせながら会社を飛び出しました。メール来ないで!電話来ないで!みたいな。

当日券ありがとう!

詳しくはハッシュももの木でツイート検索でもしたらいろいろ読めて楽しいですが、あらゆる魅力が詰まったイベント本当に最高でした。夢なら醒めないでという感じです。

中期ももちということで「ライバル」からスタートしたももの木でした。
麦わら帽子にツインテール、ワンピースという夏の少女のような可憐ないでたち。1曲歌っては、上手にある丸テーブル席に着いて、水飲みながら当時のエピソードトーク。2008年頃の話からスタートだったかな。

「モンキーダンス」「MADAYADE」「ジンギスカン」とBerryzがコミカル路線に入った頃という話。モンキーダンスのポスターが渋谷や新宿に掲示されると知ってわくわくしてたら猿の着ぐるみのポスターが貼り出されて(知らない人にもわかるようちゃんとモニターにそのポスターがどーんと写って)嬉しいやら恥ずかしいやらって話から
「でも可愛い写真も撮ってもらってた」と、当時の写真集「momo16」「ももの実」の写真が何枚か写し出され。「momo16の表紙はタッチの南ちゃんを意識してんの」とか。それらを見ながらやおら「この頃生駒ちゃんに似てない?」とか言い出すももち。「私の中では『生駒期』と呼んでいます」と言っちゃう軽妙さになんだか余裕ある大人ももちを感じたりして。

イナズマイレブンのタイアップ曲をやっていた頃は「池田期」と言うももち。ラッキィ池田氏振り付けの時期で印象深いと持ち出した当時のエピソードの1つ、公には公開されないプロモーションVがあり、その撮影時の話がなかなか。
通常は1人ずつ年齢順に挨拶してから始まるというVTRが「流星ボーイ」の際、池田氏の演出では順不同にそれぞれ「○○に届け!」と即興で言わされることになり、思わず「テレビ局の人に届け!」と恥ずかしいことを言ってしまったという話。このVはテレビ局に送られるやつだから……という、がつがつしてて良いエピソードが。
そして「青春バスガイド」を聴けるとは。この曲は爽やかで甘酸っぱくちょっとかっこよくて大好きです。ももちの声が良かった。「記念に写真撮っていいかい」の「かい」の低音の響きが!気持ちよかった。幸せです。

お風呂で低音の練習をしていたという話も。高音が褒められてたけどそれだけじゃダメだと奮起して、と当時お風呂で頑張ってた発声をやってみせてくれたり。
女性の歌声は低音こそが魅力。ももちに惹かれた数多の理由のうちのひとつに「低音の歌声」もあるので、こんなエピソードと実演は非常に興味深く、ありがたく。
いや高音も好きですけれど。「サンクユーベリーベリー」は聞き惚れました。これを歌うためだけに着替えてきた、セーラー服がコスプレになってない!少女にしか見えない!お肌ピチピチ!って、冒頭の話です。耳と目が幸せで、ニヤついていたと思うのです。舞台好きなので、舞台は特に見たかったなあと思います。当時の話は台詞覚えが大変でとかそういうのが多いですが、舞台だけで見られる貴重な輝きってありますもんね。

感想を軽くなぐりがきして済ませようと思ったのになんか長い……

……あとですね(続くのか)
Berryzのコンサートでは「ベリ高フェス」がとてもお気に入りとももち。ミスコンのコーナーで演出のために照明さんや音効さんに頼みまくって自分の見せ場を劇的に変えたと当時の映像を見せてくれる。素晴らしい説得力。しかし自分が知らないうちに当時のマネージャーが、同じ効果をコーナートリの梨沙子に、と頼んだせいであっさり見せ場を取られたと言う。
そのシーンも見せてくれて、笑うとこかと思いきや若干マジモード。「完全に梨沙子のせいじゃないんだけどね」とエクスキューズ入れつつ「こっちは食事も取らずにスタッフにお願いしてやったことなのに」などと当時の悔しさを語ったあと「私が好きな映像をどうぞ」と引っ込むと、流れた当時のライブ映像は梨沙子の「エレガントガール」。
大きいモニターで見る衣舞様の迫力に魅入られつつ、へえ、自分の映像じゃなくて梨沙子の流してくれるの、なんかいいなぁと思ったら、映像明け、さっと照明が変わって「聞こえるかしら、私をたたえるもも様コール」とかなんとか言ってももちが出てくるという……!!完璧な流れ、完全にやられました。会場の「もも様」コールも素敵だったです 笑。

Berryzの頃のももちを見てきていないから、行けるなら「ももの実」に行きたいと思っていたんです。Berryz活動停止間近でファンになったし過去をいくら掘っても「体験」はしてないわけで。後期の「ももの実」ならわたしがいくらか体験してるももちを振り返れるんだろうし、なんて。しかし
ももちの気概は「なんでもっと前からファンじゃなかったんだと後悔させたい」という、非常に丁寧な、過去を振り返るイベントであろうが新規ファンももれなく満足させてやる、というものだったわけで
最高でした。ほんっと楽しかったです。

明日のチケットを買っちゃいました。明日は夕方に六本木で打ち合わせ後帰社。というスケジュールですが、打ち合わせ後直帰。をもぎ取りたい。笑 できるのか。わかりません 笑

じゃあディナーショーについてあらためて

坂本真綾の曲にeverywhereというのがあって、その歌詞の中の「会いたいと思う時もう ぼくらは一緒にいるんだ」という一節が好きなんですよね。急に何の話だっていう話なんですが、彼女の書く別れの歌に最近、気付けばうっかりももちを重ね合わせているという話です。再会はeverywhareっていう、それはきっと数多の映像と音源があるから、特に音源があるから、会いたいと思ったらいつだって歌を聴けばいいと思ったということなんですけれども。

なので、ももちがディナーショーについて長々セットリストとともにその想いを書いていたのを読んで、これを音源とともに読めたらどんなにかと、儚さを感じました。あのときのディナーショーのももちには会えない。しっかりと脳裡に焼き付けた人は会えるんでしょうけれども、わたしは激しく忘れて行く生き物なのです。残念な脳で。

BerryzのコンサートDVDで特に何度も聴いていた「君の友達」と「恋してる時はいつも…」イントロ聞いた瞬間にうわあこれを聴けるなんてって思ったことは覚えているのに、ももちがどう歌っていたかなんてもう「君の友達」を異様に優しく歌っていたことと「恋してる時はいつも」のハイトーンのボイスがびりびり来たことしか覚えてないのです。

BDイベのときの「さぼり」「愛する人の名前を日記に」なども、何て言えばいいのかBerryzの人が歌うBerryz曲をナマで!という感動が……わたしはカントリーからのファンなので、よもや映像や音源で振り返るしかない楽曲を生歌で聴けるなんて夢みたいと思ったんですけど、ディナーショーもそうでしたね。ギフトが多すぎる。

それにしても、長文ブログは良かった。前にディナーショーの感想で選曲があざといと書いたのは「I NEED YOU」あたりなんですけれど、まさにね。歌って良いなと思うのは、聴く時によって解釈を変えられる、そのときの心情に寄せられるところで、Berryz活動停止直後に歌っていた「I NEED YOU」は、ももちがBerryzを想って歌っているように聞こえたものですが、今回ディナーショーでは、ファンが別れを想う歌になっていて、そりゃそうだよ辛いよももち!うわぁひどいとか身を捩って聴いたわけです。それをブログであけすけに「見事に切なさアップして」とか書いちゃうももちの面白さ。「over」は古い歌をやけに上手く歌うなと思っていたけれどカラオケアプリで歌いまくっていたのかよ!とか、なんかもう、楽しいエントリーでした。

あの場でアイドルじゃないももちの片鱗を見た、という想いがありました。「決して上手いわけではないけど、いい声」と自身で書いてましたが、歌手っていうのは上手さだけじゃなくて届いてくるものがあるかどうかってことだと思うわけで、ディナーショーで歌うももちを見た時に、アイドルじゃなくて歌手としても立っていられる、大人だから歌える恋の歌も遊び心ある歌も、自分のものにして歌えるだろう曲の幅の広さを思ったし、そういうのもっと沢山聴きたいと思ったこと、いやそんな風に思ったら辛いんだけれど、思っちゃったもんはしょうがない。


いや、ディナーショーに行ってそんな風に思えたということがとても幸せだったんです。ですよね。

そうだあれは2周年でした

DVD、こちらを先に見てしまいました。新宿ReNYのダイジェスト。

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冒頭を見始めて、あっ、まずったこの日は思い出したくない!などと震え出しましたが、ライブが始まればこっちのもんです(どっちのもんよ)いえ、カントリーのライブは良いなっていう意味で。
シャッフル見て、あ、上4人がやったのはスクランブルじゃなくて好きバカだった。と思いました。何かで書いた気がします。間違いでしたすみませんです。
やなふなのダブルユー最高です。これで見られて、またライブDVD出たら見られるなんて幸せ。
MCがっつり入ってましたありがとう。この時のももち可愛かったんですよね、興奮してて。まあ、いろんな高揚が混ざってたのでしょうけども。
DVDには終演後の様子も少しだけ収録されていて(まいちゃんがめっちゃくちゃ可愛いよ!)、そこに、引退発表直後の興奮状態のももちが居たんですよ。遂に公に発表して、瞬間リアルに自身の人生に思いを馳せ、何かハイになってるももちは、普通の女子に見えて、ドキドキしました。そうか、普通の未来拓ける女の子だ。なんて、当たり前のことですけれど。

見る前は、引退発表だけで1本DVDなのかダイジェストじゃなくてちゃんとライブ見られるならともかくとか、まあ、あまりわくわくはしてなかったんですが、結局のところダイジェストでもカントリーのライブは見ていてすっごく楽しいし、あらためて「アイドルだって普通の女の子」なんて陳腐なことを思ったりして、なにげ思うところの多い充実のDVDでした。

なんてブログ書いちゃいましたけど、帰宅したの5時で昼からまた出社しなきゃいけないんですよ!全身が疲労にまみれており、今日がバスツアー申し込みの締め切りの日ですけれども、2泊3日の行程を見れば見るほど、無理だな、まあ無理ですということになりました。気力の範囲内で行けるものを楽しみましょう。