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1日分のお砂糖

おもにカントリー・ガールズへの思いのたけを書くブログになろうかと思います

ゆめみ

コットンクラブ行く前の夜、夢を見たんですよ。

※以下、心底くだらない、ただの夢の中のお話です。
何故か妹と車に乗って、丸の内へ向かおうというわたし。しかし運転中に気付く「チケットを家に置いてきたかもしれない……」。戻っていたら時間ぎりぎり、でも戻るしか!妹は電車で向かうことになり、一旦駅ビルの駐車場に入れようとしたところ、出入り口で玉突き事故が発生、わたしの車も巻き込まれ、ボンネットの右側が大破。何てことだ。でも、何があろうと、ディナーショーに行かなければ……!開演までの残り時間を計算しながら、妹を降ろし「東京駅で落ち合おう」と別れ、再びエンジンをかけてみると、耳をつんざく明らかに異常なアイドリング音。やばい、でも、でも知ったことかー!行かなければ。逸る気持ちを押さえながら発進。そろそろと走り進めるうちにエンジン音もあまり気にならなくなってきて、これなら、なんとか、開演には間に合うかもしれない。頑張れ。ドキドキしながら、わたしは突然、絶望的な事実に気付くのです。わたし、いま、家に帰らなきゃならないのに、どうして会社への道を走ってんの…!うっかり、うっかり会社に向かってしまった……。時計を見ると、もうどう考えても、今から家に帰って東京駅に向かうのでは間に合わない時間。どうして、どうしてこんなことに……!
ってところで、目覚めたんですけれども。
夢序盤のわたしに教えてあげたい。ディナーショーはチケットじゃなくてメール見せればいいだけだから大丈夫だよ。

ハロショイベントのレポートを拾い読み。次いつ会えますかみたいな質問に「夢で」と答えていたとのこと。わたしは夢で会うのも困難です。